【新製品】ソフト型 酸素カプセル ADJUST O2 アジャストオーツー
酸素カプセルADJUST O2アスリート 新基準1.35気圧(1.4未満調整)ハード並みの耐久性を実現した業界初のセミハードモデル!
新開発40dB台の静音O2コンプレッサー、3重ファスナー採用!
高気圧酸素カプセル
1.35気圧まで静かにスムーズに加圧し水深3~4mの水中に横たわった時の水圧と同等の圧力が全身に均等にかかります。酸素カプセルの新基準1.35気圧クラス。
ゼロから開発された酸素カプセル
「ADJUST O2」は酸素カプセルを利用されているオーナー・お客様の声をもとに設計・開発されました。
以前より問題視されていたカプセル内の「環境ホルモン」をカプセルを一体化し接着剤を一切使用しないことで解決。 更に40dB台の静音O2コンプレッサーを採用し静かにスムーズに加圧します。
「新基準1.35気圧・クロスメッシュ一体型・高圧着カバー・3重強化ファスナー・静音加圧」 を実現した次世代のソフト式「高気圧・高濃度 酸素カプセル」です。
酸素カプセルアンケート結果/ソフト型
2600件 WEBリサーチ
- 海外製は不安
- 酸素濃度を上げたい
- 酸素器を追加したい
- 気圧の切替えがしたい
※ハード式(鉄・アルミ・FRP素材)のご意見は省いています。
従来型のソフト式酸素カプセルの弱点を克服
ソフト式酸素カプセルは「故障が多い・気圧が低い・高額・騒音・狭い・輸入品」
のイメージです。ゆったりサイズで1.3気圧以上の性能と耐久性、
そして静かで手頃な価格の日本製があれば、、、
- 優れた耐久性
- 40dB台の静音性
- 新基準1.35気圧クリア
- 純日本製
- 低価格
- 環境ホルモン対策
- ワイドボディ
- 簡単操作
- 3重ファスナーで完全密閉
「ADJUST O2」は
お客様の生の声を実現しました!
新開発「ADJUST O2」のこだわり
- 耐久性に優れた特殊素材クロスメッシュ一体型ボディ
- 環境ホルモンを誘発する接着剤は一切使用していません
- 海外製品の多い中、新設計 & 国内製造安心の日本製
- 徹底的にコストを見直し従来品の4分の1以下 低価格を実現
- 気圧はロー・ハイの2段階設定可能 最大新基準1.35気圧クリア
- 騒音の問題を解決!40dB台を実現した静音コンプレッサー
- 新開発のO2コンプレッサーは最大でも370Wのエコ & 節電仕様
- カプセル本体13kg※と軽量でコンパクトに収納可能移動もらくらく
- 酸素濃縮器・リモコン等後付けも容易なオプション
※13kgには取り外し可能な内部マットレス3kg含みます
ポイント
継ぎ目のない一体型特殊素材クロスメッシュ
水深3~4m相当の圧力1.35気圧で全身を高加圧
酸素分圧292mmHg(Torr)酸素濃度 約35%※
※酸素発生器を接続した酸素加圧の場合

ポイント
静かな酸素カプセル40dB台の静音性※
非常に危険なCO2対策万全常時換気で安心・安全
国内一貫体制でコストカット低価格を実現
※40dBクラスとはささやき声、小雨の音、夜の住宅街の静けさ~

期待できる効果
- 深い眠り
- 天気痛・気象病
- 疲労回復
- 乳酸の分解
- レオロジー効果
- 新陳代謝促進
- コンディショニング
- リラクゼーション
酸素カプセルにおける酸素分圧について
全身均一に圧力をかける酸素カプセルにおいて「酸素分圧」は重要なポイントです。
酸素分圧とは「大気中の酸素圧力」のことで呼吸や血液中の酸素運搬に大きな影響を与えます。酸素分圧が高いと酸素は血液や細胞に移動しやすくなり、逆に酸素分圧が低い場所では酸素の移動が難しくなります。高地では呼吸をしにくく息苦しくなるのは酸素分圧が低いからです。
動脈血酸素分圧(PAO2)は血液や空気中の酸素の圧力(分圧)を示していて、特に「心臓から出る血液(動脈血)の中の酸素の量を圧力」で表したものです。肺胞酸素分圧は「肺胞内に存在する酸素の圧力(分圧)」を指します。
「動脈血酸素分圧と肺胞内酸素分圧は等しい」とされ「正常値は約100mmHg」です。しかし、加齢とともに酸素分圧が低下し、60歳では88mmHg、80歳では83mmHg程度となります。60mmHg以下で呼吸不全と判断されます。
40代以降の方の殆どが、酸素分圧の高い(気圧を上げた)高気圧・酸素カプセルに入ると「呼吸が楽」「ぐっすり寝れる」「身体がスッキリ」等のご意見はが多いのはこのためです。
以下、サイト内では酸素分圧=【肺の中の酸素分圧(PAO2)】として説明いたします。
【酸素分圧シミュレーション表】
① 酸素濃度:21%(加圧のみ)※
| 気圧 | 酸素濃度 | 酸素分圧 |
|---|---|---|
| 1.0 | 21% | 100 |
| 1.1 | 21% | 116 |
| 1.2 | 21% | 131 |
| 1.3 | 21% | 147 |
| 1.35 | 21% | 156 |
| 1.4 | 21% | 164 |
| 1.5 | 21% | 180 |
| 1.6 | 21% | 195 |
| 1.7 | 21% | 211 |
| 1.8 | 21% | 227 |
| 1.9 | 21% | 243 |
| 2.0 | 21% | 260 |
| 酸素濃度の補正なし | ||
② 酸素濃度:理論値(加圧のみ)※
| 気圧 | 酸素濃度 | 酸素分圧 |
|---|---|---|
| 1.0 | 21% | 100 |
| 1.1 | 23% | 131 | 1.2 | 25% | 166 |
| 1.3 | 27% | 204 |
| 1.35 | 28% | 224 |
| 1.4 | 29% | 245 |
| 1.5 | 31% | 289 |
| 1.6 | 33% | 335 |
| 1.7 | 35% | 386 |
| 1.8 | 37% | 438 |
| 1.9 | 39% | 495 |
| 2.0 | 42% | 560 |
| 安全気圧1.7気圧まで | ||
③ 酸素濃度:理論値+(酸素加圧)※
| 気圧 | 酸素濃度 | 酸素分圧 |
|---|---|---|
| 1.0 | 25% | 128 |
| 1.1 | 28% | 171 |
| 1.2 | 30% | 209 |
| 1.3 | 33% | 260 |
| 1.35 | 35% | 292 |
| 1.4 | 37% | 326 |
| 1.5 | 40% | 387 |
| 1.6 | 42% | 440 |
| 1.7 | 44% | 497 |
| 1.8 | 46% | 557 |
| 1.9 | 48% | 620 |
| 2.0 | 50% | 686 |
| 安全気圧1.5気圧まで | ||
- ※①気圧・密度補正を無視した酸素濃度% ②気圧・密度補正した酸素濃度の理論値%
- ①②は、どちらも空気だけで加圧(空気加圧)した場合となります。
- ③酸素発生器(酸素濃度約90%・流量5L/毎分)を接続して加圧(酸素加圧)した場合
- ※計算式:(760×気圧-47)×酸素濃度ー40/0.8
- ※①は簡易酸素濃度測定器で測定②③はガルバニ電池式の酸素濃度計で測定
- ※安全とされる酸素分圧の目安値は450mmHg(空気加圧1.7気圧・酸素加圧1.5気圧)

高気圧・酸素カプセルは「気圧が高くなることに比例して溶解型酸素が増える」が基本原理ですが 「高い分圧の状態で酸素を吸入」したり、「高濃度の酸素を長時間吸入」したりすることで酸素中毒等の生体に有害な影響が現れることがあり注意が必要です。
一般的な健康機器としての酸素カプセルの使用「1.1気圧~1.5気圧、酸素濃度〜40%では、酸素中毒のリスクは低い」とされておます。ただし、「1.5~1.6 気圧を超える圧力、且つ60分以上の使用が繰り返されると酸素中毒のリスクが増加する」とされています。
高気圧環境下で「安全とされる酸素分圧の目安値は450mmHg」 =「空気加圧1.7気圧まで」「酸素加圧1.5気圧まで」です。
高酸素状態による悪影響とは、高酸素状態が続く事で活性酸素種が過剰に生産され、様々な細胞の損傷が発生しやすく「通常は健康に良いと言われる酸素も酸素毒」となり酸素中毒の症状を起こすリスクが高ままるので注意が必要です。
通常気圧・加圧なし

私たちの生活している平地(大気圧)は「1気圧=酸素分圧760mmHg(Torr)で、酸素濃度は約21%」です。
また、肺の中は37℃の体温で温められた状態だと約47mmHg の水蒸気があらかじめ存在しているので、「1気圧(760mmHg-47mmHg)×21%(0.21)≒ 酸素分圧150mmHg(Torr)」となります。
更に肺の中では酸素と二酸化炭素のガス交換が行われるので、このガス交換によって、減じた酸素を差し引くことで「肺の中の酸素分圧を正確」に想定することができます。
一般的に肺の中の二酸化炭素は平均的に40mmHg とされ、ガス交換される酸素と二酸化炭素は「1:1」とはならず「1:0.8」、つまり酸素が「1」に対して二酸化炭素は「0.8」となり、この二酸化炭素40mmHg からガス交換される酸素分圧を求めると、150㎜Hg-50mmhg差し引いて、酸素分圧は「100mmHg」 となります。
【肺の中の酸素分圧(PaO2)】※平地(1.0気圧)での日常生活の場合
1気圧(760mmHg-47mmHg)×21%(0.21)-40/0.8(50㎜Hg)→「酸素分圧 100mmHg(Torr)」
「日常生活の酸素分圧(PaO2)は100mmHg(Torr)です」
高気圧・空気加圧あり

酸素カプセルの基本理論「ヘンリーの法則=液体に溶解する気体の量は、気圧に比例して増加する」
により通常の生活気圧1.0気圧を最大1.35気圧(1.4気圧未満調整)まで加圧し「酸素分圧」を上げ、効率よく酸素を取り入れ「溶解型酸素」も通常の3倍近くに増やします。
酸素カプセルの気圧を1.35倍の1.35気圧・酸素濃度を28%(理論値/酸素分圧計算)と仮定します。
酸素カプセルの中の気圧1026mmHg(760mmHg×1.35) から47mmHg を差し引き、×酸素濃度28%(0.28)から「ガス交換分の50㎜Hg」を差し引いた「224㎜Hg」となりますので、通常時の呼吸「100㎜Hg」と比べ効率よく酸素を体に取り入れる事が出来ます。
【肺の中の酸素分圧】(PaO2)
(1026㎜Hg-47㎜Hg)×28%(0.28)-40/0.8(50㎜Hg)→「酸素分圧 224mmHg」
【肺の中の酸素分圧(PaO2)】 ※空気加圧1.35気圧の場合
(1026㎜Hg-47㎜Hg)×28%(0.28)-40/0.8(50㎜Hg)→「酸素分圧 224mmHg」
「日常生活の酸素分圧(PaO2)と比べ約2.24倍に上がる」
高気圧・酸素加圧あり

酸素濃縮器(酸素濃度約90%・流量5L/毎分)を接続した場合、空気21%+高濃度酸素90%/・5Lの「酸素加圧」となります。
平地1気圧=760 Torr(mmHg)で、カプセル内の酸素濃度は約21%→約35%に上がることから、酸素カプセルの中の気圧1026mmHg(760mmHg×1.35) から47mmHg を差し引き、×酸素濃度35%(0.35)から「ガス交換分の50㎜Hg」を差し引いた「292㎜Hg」となりますので、通常時の呼吸「100㎜Hg」と比べて更に効率よく酸素を体に取り入れる事が出来ます。
【肺の中の酸素分圧】(PaO2)
(1026㎜Hg-47㎜Hg)×35%(0.35)-40/0.8(50㎜Hg)→「酸素分圧 292mmHg」
【肺の中の酸素分圧(PaO2)】 ※酸素加圧1.35気圧の場合
(1026㎜Hg-47㎜Hg)×35%(0.35)-40/0.8(50㎜Hg)→「酸素分圧 292mmHg」
「日常生活の酸素分圧(PaO2)と比べ約2.92倍に上がる」
身体に圧力をかけると「溶解型酸素」が増える
体に取り込まれる酸素には、大きく2種類あります。

通常の呼吸や酸素発生器などで取り込み可能な酸素。血中のヘモグロビンと「結合」し体内に運ばれる酸素。サイズが大きく毛細血管を通り難くヘモグロビンの量より多く運ぶことが出来ません。現代は、ストレスや酸素濃度低下、肺機能低下により酸素不足になりがちです。

高気圧環境でより多く取り込み可能な酸素。血液や体液に溶け込むサイズの小さい(5ミクロン)酸素。毛細血管を通り易く結合型酸素と比べ極少量しか存在しません。通常の呼吸や酸素吸入だけでは溶解型酸素を増やすことは難しいのです。
溶解型酸素量とは「血液や水などの液体に溶け込んでいる酸素の量」を指します。
この量は、酸素の圧力(分圧)に比例し、特に動脈血酸素分圧(PaO2)と関連が深く、溶解型酸素量は、酸素分圧・PaO2 に一定の係数を掛けることで計算できます。
酸素分圧・PaO₂に基づく溶解型酸素量(ml/mmHg / 100mL 血液)は以下の式で求められます。
「溶解型酸素量 = 酸素分圧・PaO2 (mmHg) × 0.0031 (ml/mmHg/100ml 血液)」
※PaO2:肺胞気中酸素分圧の推定値(高圧環境により増加)
溶解型酸素は、通常の平地での呼吸(空気1.0 気圧・ATA)では「ヘモグロビンがほぼ飽和しており(SpO₂≒97%)、溶解型酸素0.3mL/100mL」とごくわずかです。
※0.0031:酸素のブンゼン係数(0.024:37℃)を基に計算、動脈血酸素分圧1mmHgにつき血液100mLあたり約0.0031mLの溶解型酸素が存在)
酸素カプセル(1.3〜1.5 気圧・ATA)では「酸素分圧上昇によってヘモグロビンを超える溶解型酸素」が増えます。1.1〜1.5 気圧・ATAの酸素カプセルでは「通常の1.7倍〜3.83倍の溶解型酸素の供給増」が見込めます。
【溶解型酸素量シミュレーション表】
A 酸素濃度:理論値(加圧のみ)
| 圧力 (ATA) |
吸入 酸素濃度 (FiO₂) |
推定PaO₂ (mmHg) |
溶解型酸素量 (mL/ 100mL血液) |
通常比 (0.3mLを 基準) |
|---|---|---|---|---|
| 1.0 | 21%(空気) | 約100 | 0.31 | 1.0(基準) |
| 1.1 | 23%(空気) | 約131 | 0.40 | 約1.29倍 |
| 1.2 | 25%(空気) | 約166 | 0.51 | 約1.64倍 |
| 1.3 | 27%(空気) | 約204 | 0.63 | 約2.03倍 |
| 1.35 | 28%(空気) | 約224 | 0.69 | 約2.22倍 |
| 1.4 | 29%(空気) | 約245 | 0.76 | 約2.45倍 |
| 1.5 | 31%(空気) | 約289 | 0.89 | 約2.87倍 |
| 1.6 | 33%(空気) | 約335 | 1.04 | 約3.35倍 |
| 1.7 | 35%(空気) | 約386 | 1.19 | 約3.83倍 |
| 1.8 | 37%(空気) | 約438 | 1.35 | 約4.35倍 |
| 1.9 | 39%(空気) | 約495 | 1.53 | 約4.93倍 |
| 2.0 | 42%(空気) | 約568 | 1.73 | 約5.58倍 |
| 安全気圧1.7気圧まで | ||||
B 酸素濃度:理論値(酸素加圧)
| 圧力 (ATA) |
吸入 酸素濃度 (FiO₂) |
推定PaO₂ (mmHg) |
溶解型酸素量 (mL/ 100mL血液) |
通常比 (0.3mLを 基準) |
|---|---|---|---|---|
| 1.0 | 25%(+酸素) | 約128 | 0.39 | 約1.25倍 |
| 1.1 | 28%(+酸素) | 約171 | 0.53 | 約1.71倍 |
| 1.2 | 30%(+酸素) | 約209 | 0.64 | 約2.06倍 |
| 1.3 | 33%(+酸素) | 約260 | 0.81 | 約2.61倍 |
| 1.35 | 35%(+酸素) | 約292 | 0.90 | 約2.90倍 |
| 1.4 | 37%(+酸素) | 約326 | 1.01 | 約3.25倍 |
| 1.5 | 40%(+酸素) | 約387 | 1.19 | 約3.83倍 |
| 1.6 | 42%(+酸素) | 約440 | 1.36 | 約4.38倍 |
| 1.7 | 44%(+酸素) | 約497 | 1.54 | 約4.96倍 |
| 1.8 | 46%(+酸素) | 約557 | 1.72 | 約5.54倍 |
| 1.9 | 48%(+酸素) | 約620 | 1.92 | 約6.19倍 |
| 2.0 | 50%(+酸素) | 約686 | 2.12 | 約6.83倍 |
| 安全気圧1.5気圧まで | ||||
- ※吸入酸素濃度は、気圧・密度補正した酸素濃度の理論値%です。ガルバニ電池式の酸素濃度計で測定数値。
- ※Aは空気だけで加圧(空気加圧)した場合。Bは酸素発生器(酸素濃度約90%・流量5L/毎分)を接続して加圧(酸素加圧)した場合。
- ※PaO2:肺胞気中酸素分圧の推定値(高圧環境により増加)
- ※FiO₂:Fraction of Inspired Oxygen(吸入酸素濃度)
- ※安全とされる酸素分圧の目安値は450mmHg(空気加圧1.7気圧・酸素加圧1.5気圧)

酸素分圧を上げ溶解型酸素を増やす
「ヘンリーの法則=液体に溶解する気体の量は気圧に比例して増える」の理論を応用して開発されたのが高気圧・酸素カプセルです。カプセル内の気圧に比例し「安全な酸素分圧・気圧の範囲内」で「酸素分圧」を上げ「溶解型酸素」を増やします。
1.35気圧の場合、日常生活1.0気圧と比べると酸素濃度21%→35%に上がり「溶解型酸素を約2.9倍」「酸素分圧(PaO2)を約2.92倍」になります。
「溶解型酸素の増加により、低酸素環境の末梢組織の酸素濃度を上昇」させ様々な効果を発揮させます。
ADJUSTO2 各部説明

各部画像説明
強化繊維で丁寧に縫製された高圧着固定カバーは、スポーティーでスタイリッシュなダークブルー。
どの様なお部屋でもマッチします。使用しない時はコンパクトに収納できて移動も簡単です。-
強化クリアー窓を左右と頭部に配置しました。酸素カプセル内は、大柄な男性でもゆったりお寛ぎ頂ける「ワイド設計」です。
業界初の「高密閉3重強化ファスナー」採用しました。カプセル本体とカバーの3つのファスナーで完全密閉し漏れを防ぎます。
-
内部気圧は「ロー1.2とハイ1.35気圧」の2段階に気圧設定可能です。初心者から業務用、プロアスリートまでご利用頂けます。
-
ソフト式の最大の弱点「ファスナーのエアー漏れ」防止対策として独自に開発した「4重保護圧着構造」を採用しました。
内外操作可能なオールステンレスのダイヤル式緊急排気弁。耳抜き補助や「スピード調整」としても利用できます。
-
O2コンプレッサーとカプセル本体は1本のホースでワンタッチで接続可能。オプション用の予備接続弁も標準装備です。
-
「特殊繊維クロスメッシュ」高温溶解し、繋ぎ目の無い「一体型」に成功。接着剤を一切使用していませんのでカプセル内で環境ホルモンが発生しません。
低電力370W & 静音40dB台を実現した「O2コンプレッサー」新開発の消音装置を採用し静かにスムーズに加圧ます。オプションの酸素発生器をワンタッチ接続が可能。
-
消臭機能も備えた重厚な「ウレタンマットレス」を採用。カプセルの出入り時に底付きしないように固めに仕上ています。
-
円柱の酸素カプセルの揺れを防ぎしっかり固定する「回転防止土台」。酸素カプセル用としては大型の1mサイズを採用しました。
新開発の回転式の高精度気圧計は、カプセル内部からも外部からも現在の気圧が一目で確認できます。
また、従来のカプセル固定式の気圧計と違いワンタッチで簡単に脱着可能で移動や故障時も安心です。
オプション品
カプセル形状をある程度保つことで加圧時間も短縮され、出入りが行いやすくなる「専用の内部フレーム」
【定価】37,800円(税込)約3kg
キャンペーン!無料プレゼント中!
カプセル内外からボタン一つで加圧ポンプのON・OFFが操作可能な「ワイヤレスリモコン」
【定価】12,800円(税込)
7,680円(税込)
スマートフォンの充電、読書ライト、音楽等をカプセル内でお楽しみ頂ける便利な「内部コンセント」
【定価】56,000円(税込)
33,600円(税込)※出荷時メーカーにて加工費用込み
-
冷却機能によりカプセル内の温度上昇を抑え、熱によるモーターやパーツ類の劣化を軽減する「O2コンプレッサーCool」※標準のO2コンプレッサーと入れ替えになります。
【定価】237,600円(税込)
142,500円(税込)
-
カプセル内の酸素濃度を高め高濃度酸素を吸入出来ます。酸素濃度50%・90%(5~10L)の「高性能酸素濃縮器」
【定価】336,000円(税込)
275,000円(税込)
のOXYRIUMシリーズ専用の酸素発生器です。
-
カプセル内の酸素濃度を高め酸素吸入の相乗効果が期待できます。ワンタッチ接続可能な「酸素発生器」 酸素流量2L・酸素濃度90%モデル
【定価】248,000円
96,000円(税込)
酸素カプセル内を「超低周波DENBA空間」にして全身の水分子を微細振動させます。世界48ヵ国で特許を取得。
DENBA Health A:チャージ B:スタンダード
【販売価格】
A:お問合せ下さい B:550,000円(税込)
-
天然ラドン温泉で有名なホルシミス効果。「高加圧+酸素+ラドンガス吸入」の相乗効果が期待できます。細胞を刺激して活性化させる「ラドンガス発生器」※内部コンセントが必要です。
【価格はお問合せ下さい】

比べてくださいADJUST O2コストパフォーマンス=価格性能比
| ソフト式 酸素カプセル |
最高 気圧 |
騒音 40dB台 ※1 |
本体材質 | 耐久 性能 |
接着剤 未使用 |
ファスナー | リモコン ※2 |
酸素 発生器 ※2 |
コン セント ※2 |
実売価格 | カプセル サイズ |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| A社 /アメリカ製 |
○1.3 | × | ウレタン メッシュ |
○ | × | ○2 | × | × | × | ×240万 | ◎73/230 |
| B社 /アメリカ製 |
○1.3 | × | ウレタン メッシュ |
○ | × | ○2 | × | × | × | ×120万 | ◎71/213 |
| C社/韓国製 | ○1.3 | × | ウレタン | × | × | ○2 | × | × | × | ×189万 | ◎71/210 |
| D社/日本製 | ○1.3 | × | 塩化ビニール メッシュ |
○ | × | ○2 | × | × | × | ○110万 | ◎74/220 |
| E社/中国製 | △1.2 | × | 塩化ビニール メッシュ |
× | × | ○2 | × | × | × | ×98万 | ○65/200 |
| G社/中国製 | ×1.15 | × | 塩化 ビニール |
× | × | ○2 | × | × | × | ◎29.8万 | ×60/200 |
| H社/中国製 | △1.2 | × | 塩化 ビニール |
× | × | ×1 | × | × | × | ◎39.8万 | ×55/200 |
| ADJUSTO2 /日本製 |
◎1.35 (1.4未満) |
◎ | 強化TPUX メッシュ |
◎ | ◎ | ◎3 | ◎ | ◎ | ◎ | 定価115.5万 ⇒◎58.9万 |
◎73/230 |
| ハード式 /日本製 |
○1.3 | × | アルミ | ◎ | ◎ | ◎無し | × | ◎ | ◎ | 150万~ | ◎75/210 |
| ハード式 /日本製 |
◎1.35 | ◎ | アルミ | ◎ | ◎ | ◎無し | ◎ | ◎ | ◎ | 200万~ | ◎75/215 |
- ※1:一般的な酸素カプセルの騒音レベルは60-80dB。
- ※2:オプション
他社製品との比較ポイント
- 新基準1.35気圧(1.4未満調整)の圧倒的な加圧を体感できます。
- 選べる2つの気圧!初心者1.2気圧と上級者1.35気圧の気圧変更が可能。
- 3重ファスナー & 4重保護構造で完全密閉しエアー漏れを防ぎます。
- 耐久性に優れた特殊繊維クロスメッシュを採用
- カプセル本体には環境ホルモンを誘発する接着剤を一切使用していません。
- 低電力370W & 静音40dB台を実現したO2コンプレッサーを採用しました。
- ワイド設計で大柄な男性でもゆったりとお寛ぎ頂けます。
- こだわりの純日本製海外製に負けない低価格を実現しました。
- カプセルの形状を保ち出入りし易い「内部フレーム」プレゼント中!

製品仕様
| カプセル本体 | 直径 73×長さ 230(cm) 重量 13kg(内部マットレス3kg含む) |
|---|---|
| 素材 | 特殊繊維クロスメッシュTPUX |
| 加工方法 | 高溶解圧着による一体成形 |
| カバー | 特殊繊維 高圧着固定カバー |
| カラー | 本体:ホワイト |
| 本体カバー:ダークブルー | |
| 内部気圧 | (1)ロー1.2気圧(2)ハイ1.35気圧1.35ATA(1.4気圧未満) ※ハイの場合、最高気圧1.4気圧未満で調整 |
| O2コンプレッサー | 電源 100V、50/60Hz、消費電力:370W、重量:25kg |
| サイズ | 高さ34cm×幅30.9cm×奥行38cm ※本体サイズのみ。突起物(持ち手・電源コード・スイッチ等)除く。 |
| カラー | ホワイト |
| 安全装置 | 安全弁、緊急排気弁、電時開放式、3重ファスナー ファスナー部:エアー漏れ防止4重保護構造 |
| 保障 | 保証1年 |
| 付属品 | 気圧計、内部マットレス、回転防止土台マット、ガイドブック |
| 製造国 | 日本 |
| メーカー希望小売価格 | 1,155,000円(税込) |
【カプセル寸法図】

- ※ADJUSTO2は薬事法で規定された医療機器ではありません。
- ※本仕様は改良のため予告なく仕様変更する場合があります。



